魅惑のゲーム
俺が最近疑問に思っていること…それは、エロ動画・エロアニメ・エロ漫画はよく語られるのに、エロ小説…所謂官能小説ってあんまり感想とか見ないし語られないのはなぜだ?というもの。
官能小説って、男女問わず誰もが通る道だと思うんですよね。現実ではできないプレイなんかも可能ですし、小説ならではエロさや表現があってかなり魅力的。
なのになんで感想はあまり無いのかな~とぼんやり考えながら、今日も官能小説サイトのリンク集サイトなど徘徊する。
最近、官能小説は文章だけで終わるのではなく、画像などの付いたものもある。
また、官能小説タイプのエロゲーも登場しているし、アプリもあるので、どこにいてもプレイすることが可能。
従来のエロゲーであればパソコンでプレイするものがほとんどだったが、最近ではスマホからのプレイが可能になっているのである。
官能小説タイプのエロゲーというのは、小説形式にゲームが進んでいき、途中で選択肢があったりする。
その選択肢によって、好きなキャラとのあんなシーンやこんなシーンにたどり着いたり、別のエンディングを迎えることができるのだ。
エロ漫画を公共の場で楽しむのは少々気が引けるが、官能小説エロゲーであれば、スマホからこっそりプレイできるのではないだろうか。
毎日の楽しみと言えば、エロゲーですよね。気軽に参加することができるし、自分の好きなテイストのエロゲーも絶対あるから、好きなものを探すことができます。